後追い

2012年01月29日 08:54

はいはいができるようになり、家の中を自由自在に行き来することができるようになると、後追いがはじまってきます。ママの姿が見えなくなると、泣きながら探します。姿が見えなくなって、泣きながら探されるのは、とてもかわいいですし、愛おしく感じます。が、これも毎回毎回ですと疲れます。洗濯ものを干せば泣く、キッチンに行けば泣く、掃除してれば泣く、を繰り返していると、家の中でずっと泣いている状態になります。そんな時期は、おんぶなどをして乗り切るのですが、一番困るのがトイレです。トイレはおんぶをしたままはできません。最初の頃は、いちいち子供を連れてトイレに一緒に入っていたのですが、トイレの度に毎回毎回連れていくのが面倒になり、そのうちトイレの扉を全開にして、泣きながら探してもすぐにわかるようにしておくようにしました。さすがに夫や他に人がいるときは、扉は全開にはしません。しかし、日中はトイレの扉を閉めて鍵をかけるという仕草をここ4年はもうしていません。それくらい普通の行為になってしまったのですが、それが自然になりすぎて、外出先でのトイレの鍵を閉め忘れることが多々あり、これは困った癖がついたものだと悩んでいます。
横浜産科

小児科

2012年01月29日 08:50

赤ちゃんを育てる中で、「かかりつけ医」を見つけることは大切です。ずっとそこにかかっていれば、赤ちゃんを先生が把握してくれているので、急に体調を崩しても安心です。また予防接種のスケジュールを立てたりしてくれるので助かります。しかし、このかかりつけ医を見つけるのは大変ですし、難しいです。小児科事態が少なくなってしまっているのも問題ですが、先生との相性も非常に重要です。やはり人間ですから、合う、合わないがどうしてもあります。そういう時に頼りになるのは、近所のママ達の口コミです。あの病院は先生が高圧的だ、そこの病院は予約なしでも見てくれる、などいろいろと情報が入ってきます。かわいい我が子のことですから、ちゃんと見てくれる所をといろいろ話を聞くのですが、私の場合は聞けば聞くほどどこがいいのかわからなくなってしまいました。先ほど述べたように、それぞれ合う、合わないがありますから、いいという病院がみんなそれぞれバラバラなのです。中には合う病院をさまよい探している、病院難民のような友達もいます。幸い、私は信頼できる先生と出会うことができ、かかりつけ医を見つけることができましたが、ある程度の妥協も必要なのだと実感しました。

神奈川産科

ウォーキング

2012年01月29日 08:47

安定期に入ってからはつわりもほぼ治まってきて普通の生活を送れるようになりました。妊娠初期の頃は突然の不正出血などがあり“自宅安静”を余儀なくされました。、この頃は主治医の先生からも外出の太鼓判を頂いておりました。ただ家に居て家の事だけをしているのがこんなに辛い事なのかと思う位家に居たので、久しぶりに外出した時はとてもスッキリした気持ちになりました。安定期に入ってから始めようと思っていたは“ウォーキング”でした。ウォーキングはネット等で検索しても“歩けば歩くほど安産になりやすい”と言う先輩ママさんのコメントを目にしていたので私も何時間も陣痛に耐える様な難産はとても怖かったのですぐに始めました。安定期に入ったからと言って急に1時間2時間歩くのは負担が大きいと思い、まずは30分からスタートしました。家の周りをグルット周る程度です。2週間位経って慣れてきたら1時間歩く様にする。と、自分の中で決めていました。幸い距離を伸ばしても体調には変化がなかったのでそのまま続けました。最終的に臨月の頃には2時間以上歩いていたのですが習慣の様に歩き続けていたので大きいお腹を抱えていても手を振って競歩の気持ちで歩く事が出来ました。このおかげかどうか分かりませんが陣痛から4時間のスピード安産で出産出来ました。

産婦人科の住所-横浜市瀬谷区二つ橋町292 電話:045-391-2561 
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